採用概要
食に興味があり、チャレンジ精神と協調性に富み、持続力をもって業務を遂行できる熱意のある人と出会えることを願っております。
3月以降、会社見学を随時受け付けます。
ご希望の方は電話またはメールにてお問合せ下さい。
お問合せ先:0279-22-3302 または ichikawa@gunpun.com
担当:経営管理本部 市川祐行 宛て
採用情報
- 募集職種
- 営業
- 仕事内容詳細
- (営業職)
顧客へのルート営業や新規開拓業務
米屋や問屋、菓子メーカー等への定期訪問と提案・販売、新規顧客の開拓、見積書、報告書の作成や契約手続き等、付随する業務を行います。
ただモノを売るだけではなく、お客様の声を聞いてお菓子を試作し提案するなど、商品開発にも携わることもできますので、業界の最先端に触れながらスキルアップすることができます。
(製造職)
製粉製造スタッフとして、原料ごとに最適化された工場で、主に原料投入からパッカー(袋詰め)までの工程を担当していただきます。
作業は2~5名のチーム制で行います。常に周りに先輩がいる環境なので、未経験の方も一つひとつ作業を確認しながら安心してスタートできます。
キャリアアップの道筋として、まずは現場で製品づくりの基礎を習得。その後、スキルや習熟度に応じて、工程管理や生産計画の策定といった管理業務にも挑戦していただきます。
(品質管理室)
品質管理業務・製品の検査、分析等
工場内の衛生管理、クレーム対応、品質保証体制(FSSC22000(国際規格))の対応、関連する書類の作成、修正、保管等、品質管理に付随する業務全般を行います。
(経営管理本部)
経理・総務・労務の3つの柱からなる業務を一手に担う部署で、組織運営を全方位から支えるバックオフィス的な存在です。
日次伝票入力、売掛・買掛金管理、月次・年次決算、税務申告、キャッシュフロー管理、資金調達、予算管理、給与計算・社会保険手続き、福利厚生の運用、社内規定(就業規則等)の整備、基幹システム(販売、仕入、在庫、会計・給与システムなど)の管理運営などを行います。 - 採用予定人数
- 各若干名
- 勤務地
- 群馬製粉株式会社(本社)〒377-0008 群馬県渋川市渋川1183番地
- 基本給
- 大卒 220,000円(諸手当50,000円、住宅手当 3,000円、を含む)[営業職・製造職・品質管理・経理総務職]
- 諸手当
- 営業手当、調整手当、住宅手当、家族手当、精勤手当(製造職)、時間外手当、(通勤手当[総支給とは別])、長距離出張手当(個別精算)
- 待遇・福利厚生・各種制度
- 社会保険完備、退職金制度、介護・育児休暇制度、報奨制度(永年勤続 10、20、30年)慶弔制度(お祝い金など)、資格取得支援制度、社員旅行(3年毎)、ガン保険(全額会社負担)、サブスク型総合福利厚生サービス(ベネフィット・ステーション[Netflix付])
- 勤務時間
- 8:30 ~ 17:30(うち昼休憩1時間)
実働8時間 - 休日・休暇
- 土、日、祝日(完全週休2日)、年末年始休暇、夏季休暇、年間休日123日
その他休暇制度:産前産後休暇、育児休暇、介護休暇 - 採用実績校
- 令和6年3月卒(令和6年4月入社)関東学園大学経済学部経済学科
※記載されていない条件は面談時にお知らせします。
応募情報
- 応募資格
- 2027年度3月卒業予定の大学生・大学院生
既卒者(卒業から3年以内) - エントリー方法
- まずは下記エントリーボタンからエントリーをお願いします。
その後、選考に関する情報をお送りいたします。 - 選考プロセス
- 必要書類:[一次(書類選考)]・履歴書の提出(郵送またはメール) → [二次(面接・SPI適性検査)]・成績証明書・卒業見込証明書の提出。
及び、履歴書をメールで提出した方は、面接日に履歴書原本を持参してください。 - その他備考
- 問い合わせ先窓口
- 群馬製粉株式会社担当:経営管理本部 市川
TEL 0279-22-3302、
FAX 0279-22-3306、
E-mail ichikawa@gunpun.com - 採用HP
- https://www.5783.jp
採用担当者からのメッセージ
日本の食文化に欠かせない“お米”を独自の技術で加工する、米粉の老舗原材料メーカーです。現在は本社・東京・名古屋を拠点に、国内のみならず海外市場へも積極的に挑戦しています。
縁あって新しく仲間になる方には、安心して長く活躍してほしいです。その想いから、働きやすい環境づくりや待遇・福利厚生の充実に真剣に取り組んでいます。
共に挑戦し、共に歩んでいける方をお待ちしています。
社風・やりがい
社内は気さくで相談しやすい雰囲気があり、未経験の方でも先輩方が全力でサポートしますので安心してください。また、長年の歩みの中で、業界の先駆けとなる製品も多く、スーパーやコンビニ等で、自社製品が採用されたお菓子を見かけることがあります。表舞台には出ない「原材料メーカー」ですが、身近な食文化を支えているという確かな手応えが、日々の大きなやりがいに繋がっています。
